エコ雨戸で避暑地のようなお家

【神奈川県 川崎市在住 H.A.さまのご感想】
エコ雨戸を取り付けてからお部屋の中の風通しがよくなりました。「避暑地にいるみたい」と息子さまに言われ、嬉しそうにお話しをされるH.A.さま。エコ雨戸があるから自宅で趣味も快適にできるようになりました。

【インタビュー内容】

窓工房:
窓工房を知ったきっかけは何でしょうか?

H.A.さま:
以前から窓枠はそのままで大掛かりな工事ではなく簡単にできる業者を探していたのよ。そんななか新聞の折り込みチラシを見て窓枠を外さないでできるような内容で、どんなものかと思い息子に相談をして不安もなかったので電話をしました。

窓工房:
お問い合わせをいただき、ありがとうございます。
大掛かりな工事とはどんなものを想像されていましたか?

H.A.さま
窓ガラスを壊して、1日窓なしで自宅で過ごすのではないかと。そうなってしまうと物騒なので不安だったのよ。

窓工房:
大掛かりな工事になってしまうととても負担になってしまいますものね。エコ雨戸は大掛かりな工事はせずに、今お使いの雨戸を交換するだけでエコ雨戸にすることができます。そのほかに何か不安はありましたか?

H.A.さま:
現場調査から見積り施工まで不安もなく安心してお任せできました。

窓工房:
ありがとうございます。H.A.さまのご自宅ではエコ雨戸を3回ほど追加で施工させていただきました。

H.A.さま:
はじめは寝室とリビングの窓をお願いしました。1つの窓を使ってみて良かったので!一度にほんとうは頼んだらいいのにね~。3回目はリビングの西の窓をお願いしました。


リビングの西の窓に設置したエコ雨戸

窓工房:
こちらの窓からも風を取り込めたらお部屋の中も気持ちよく過ごせそうですね。
施工する前と施工後で何か生活の中で変化はありましたか?

H.A.さま:
雨戸を戸袋にしまう手間がなくなり、ルーバーの角度を変えれば一日中出しっぱなしにできるところね。夏はエアコンを使用する頻度が減って日中は扇風機で過ごしていますよ。夜20時くらいからエアコンを使用するのだけど、からだにも負担がかからなくなって快適に過ごせるようになったのよ。寝室の窓は寝るときはエコ雨戸の鍵だけしてクーラーをつけず扇風機だけで十分ね。

窓工房:
夏場にエアコンを使う頻度が減ったことは生活の中で大きな変化ですね。
この時期では(お伺いした季節が2月上旬)リビングのエコ雨戸は戸袋にしまっているのですね。

H.A.さま:
冬場はリビングのエコ雨戸は戸袋にしまっていますよ。日中日差しを入れお部屋を暖かく過ごすためにね。16時以降になったら雨戸を戸袋からだしています。台風が来たらルーバーを閉める。雨が降ったらルーバーを斜めにして雨除けにしています。雨が降った次の日はルーバーが重くなるのでスプレーを購入して動きをよくしているのよ。

窓工房:
快適にご使用いただきありがとうございます。
その他に施工後に何か感じたことなどはありましたか?

H.A.さま:
うちは高台にあり風の通りが良い方なのだけど、たまに帰省する息子にエコ雨戸を取り付けてからとても風の通りがよくなって「避暑地にいるみたい」と言われるようになってね~。
自宅での趣味も充実して、エコ雨戸があるから快適に趣味もできるようになったの。

窓工房:
息子様も喜んでいらっしゃるようで良かったです。避暑地のようなご自宅って素敵ですね。快適に趣味もできるようになったとご感想を頂けてとても嬉しいです。本日は貴重なお時間を頂き、ありがとうございました。

~あとがき~
奥様のご趣味は透明水彩、彫刻刀、レースあみです。彫刻刀は本物の木を彫り仕上げていく職人技で、一つの作品を仕上げるには何か月もかかるものばかり。細かな作業と根気と集中力やセンスなどが必要で、ご自宅の中には多くの作品が飾られていました。


玄関には作品の数々が飾られています


透明水彩を描くときの筆。筆が入っているこちらの箱もH.A.さまの作品


当時つくりかけの作品を見せていただきました。とても繊細な作業です

【インタビュー日時】
2020.2.3 午後

【施工日・施工内容】
施工日:2018.7.12 エコ雨戸
施工日:2018.8.10 エコ雨戸
施工日:2019.1.11 エコ雨戸

施工内容:エコ雨戸 4か所

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